根本的な解決を目指して
〜場所がないスポーツ少年たち〜

人に迷惑をかけるので繁華街ですべるのはいけないことです。検挙されることは当然のことでしょう。しかし、すべってと良いと認められている場所は全くありません。この場所(施設)がないまま、検挙をしても”いたちごっこ”の繰り返しになるのではないでしょうか。

迷惑している商店街のためにも、スケボーの技を磨きたい人、両方の問題の打開策として施設を造ることが根本的な解決に結びつくのではないでしょうか。

私たちは早急に施設を造ることを求めます。

以下、関連記事。

店主ら苦情、異例の道交法適用
「繁華街のスケボー」立件

姫路署「通行人に危険な行為」
19歳少年、書類送致

JR姫路駅近くの商店街でスケートボードを乗り回し、通行人にぶつかりそうになった危険な行為をしたとして、姫路署は七日、同市内の会社員の少年(19)を、道交法(禁止行為)違反の疑いで家裁姫路支部に書類送致した。商店街ではここ数年、深夜にスケートボードを楽しむ若者らが増え、商店主らが「うるさくて眠れず、迷惑している」などと再三、同署に取り締まりを要望していた。スケートボードを対象に同法を適用したのは、全国でも異例という。(2000年4月8日 読売新聞記事より抜粋)



みんなでスポーツパークを造ろう会
〒670-0015 姫路市総社本町129番地
電話 090-9614-8546 (申し訳ありませんが非通知は着信拒否しています)
メール hiroko@daoffice.com

スケボー雑誌ジパングに4ページにわたり、緊急特集「パブリック・パークへの道」として澤野浩子のインタビューが掲載されました。

MBS放送にて取り扱われました。

2回目の市への署名の提出を行いました。

暫定利用ができるように市へ要請書を提出することを決定しました。

GW一斉行動の報告が出来上がりました。

日本海新聞に掲載されました。

月刊バスケット7月号に掲載されました。

6月15日の神戸新聞へ要望書の提出に関する記事が掲載されました。

GW5月4日に私たちの活動を知ってもらうために、たくさんの場所で署名を集めました。

5月1日の神戸新聞へ代表 澤野浩子のインタビュー記事が掲載されました。

4月8日に読売、神戸、朝日などの新聞各紙で姫路市繁華街でスケボーをしていた少年が検挙された記事が掲載されました。

3月29日に私たちの主催で姫路クラブリーフを貸し切りDJイベントを開催しました。

3月18日に朝日新聞の地方版へ私たちの活動が掲載されました。

3月4日、3月17日に神戸新聞の地方版へ私たちの活動が掲載されました(一部記事が転載しました)。

2月29日、3月2日に読売新聞の地方版へ私たちの活動が掲載されました(一部記事を転載しました)。

これまでの活動などは活動履歴のページをご覧ください。